BIOGRAPHY

 

KITKUT(キットカット)は、ドバイとシドニーで育ち、幼少期からクラシックピアノ、クラシックギターを勤しんできた。9歳から子役タレント活動を行い、演技やダンスを学んできた結果、音楽に陶酔することとなる。その後、NYEUTOKYOをはじめ、数々のClubを廻り感性を磨き、各国で出会ったDJから手ほどきを受け2014DJ活動を開始。都内大箱クラブも含め、年間90本あまりのGigを精力的に出演をこなしてきた。Erick Morillo,Roger Sanchez,Harry Romero,Eric Kupper,Mark Knight,ATFC ,The Cube Guys,Crazibiz等世界を代表するワールドクラスのハウスアーティストの来日サポートDJに抜擢される。世界の「Top 100 Clubs」ランキングににおいて56位のWOMBにて、ハウスイベントページ、「HOUSETRIBE」 のメインフロアのレジデントDJとして2015年よりレギュラーで活躍している。ヒルトン東京で開催された2017年のカウントダウンパーティーでは、DEE MONTRO, MY DIGITAL ENEMYらと競演を果たした。2016年から南青山fai aoyamaでのミュージックラウンジバー「Blue Mountain」、SHIBUYA HOTEL ENで開催の「TAPROOM」、2017年からは、Paradose Garageをイメージしたclubasiaでのハウスパーティーの「ON AND ON」のレジデント兼オーガナイザーとしても活動中。最近では、DJのみならず、イベントオーガナイザーとしての勢力的にその手腕も発揮している。ハウス中心にHOP-HOPDiscoLatinRockFunkなど様々な要素を垣間見せながら疾走するJackin HouseDiscoGarageを得意とする。常に国籍や年齢を問わず刺さる選曲で、ラウンジフロアではSoulfulな歌モノハウスで聴かせ、メインフロアではワイルドで疾走感のあるプレイで常にお客さんを揺らす。東急プラザ銀座や、新丸ビル「丸の内ハウス」などのバーやレストランでのミュージックセレクターとしても活躍している。クラブのみならず、企業のレセプションパーティー等の出演オファーも多く、音楽性の幅から、その活躍の場所は多岐にわたっている。

Genre: Garage/SoulfulHouse/DeepHouse/TechHouse/Disco/
Jackin’House/AfroHouse/Electro/ChillOutMusic/NuDisco